※ L(W90cm以上)サイズ 完売致しました。次回入荷は、6月下旬頃の予定です。ご予約にて承ります。

サイズ:S(72~85cm)、M(80~95cm) 、L(90cm以上)※サイズは、トレーニングウエアを着た状態でのウエストサイズを目安にしてください。

※プレートとおよびバーベル、プレートストッパーは付属しておりません。別途お求めください。

ヒップベルトによるスクワットは、大腿四頭筋(大腿直筋)の筋電図測定結果からハックスクワットやフロントスクワットよりも刺激が強く、あのセイフティースクワットバーによるスクワットに次ぐ数値を出しました(関連記事:アイアンマン1999年9月号、10月号、11月号)。

大腿四頭筋に与える刺激のレベルでは通常のレギュラースクワットとそれほど変わりませんが、ヒップベルト・スクワットの場合は腰からバーベルを下げて動作を行なうため、下背部への負担が軽減されます。しかも、バーベルを肩に担ぐわけではないので、限界レップスまで行なっても、バーベルに潰される心配がありません。

スクワットに限らず、ディップスやカーフレイズなどの種目でも応用することができます。

大腿四頭筋(大腿直筋)の筋電図測定結果
種目名 1EMGマックス
セイフティースクワットバー・スクワット 88%
ヒップベルト・スクワット 5~86%
65度レギュラー・バーベルスクワット 83~84%
90度レギュラー・バーベルスクワット 80%
ハックスクワット 79%
フロントスクワット 77%
・この表はアイアンマン1999年9月号、10月号、11月号に掲載された表をまとめたものです。
・65度レギュラー・バーベルスクワットは大腿部と床面の角度が65度程度になる、いわゆる深くしゃがみ込むスクワットを、90度レギュラー・バーベルスクワットは大腿部が床面と平行になるまでしゃがみ込むスクワットのことを指しています。

[注意事項]
※ 必ずプレート・ストッパーをご用意ください。プレート・ストッパーを使用しない状態でヒップベルトでのスクワットおよびその他の種目はできません。
※ できるだけ短いバーをご使用いただいたほうが、動作が安定し、可動域も広くなります。長いバーベルでは可動域が不十分で、動作も不安定になります。
※ 身長の低い方の場合、直径の長いプレートを使うと、可動域が狭くなりますので、直径の短いプレートの使用をお勧めします。


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